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卒業論文集



作業療法課題研究 (2005年度)

学生番号 卒論テーマ
2101037 知的障害者における小規模作業所の機能と役割についての検討
2102001 延岡市の商店街と歩道に関するバリアフリー調査
2102002 青年期のダイエットに対する意識
2102003 健常者の重心補正時の足圧中心の性差と身体各部位の関連性
2102004  より良い在宅介護のあり方について
2102006  心的外傷後ストレス障害 (PTSD: Post-traumatic Stress Disorder)の成因と治療への作業療法の介入の可能性
2102007  女子学生のパーソナル・スペース -Stop Distance法による不快距離と身体運動が起こる逃走距離との比較-
2102008  子供の遊び方による身体能力の差異
2102009  徒手筋力検査における選別テストの妥当性 −肘関節屈曲と膝関節屈曲について−
2102010  外反肘を引き起こす要因に関する考察
2102011 ライフスタイルの違いによる主観的健康感の差
2102012 若年者の認知症に対する認識について
2102013 大学生の老年者に対するイメージ
2102016  A市における親訓練の必要性と作業療法介入の可能性
2102017  子どもの虐待に対する中学生の意識の実態と意識形成における世代間伝播
2102018  動的2点識別覚における運動感覚の影響
2102020  青年男女の痩せ願望とボディイメージ
2102021  EQに影響を与える要素
2102022  作業療法士の住宅改修への係わりに関する実態調査
2102023  車椅子で利用しやすいテーブルデザインの基礎研究-1 − キャスターの段差乗り越え能力について−
2102024  視覚情報としての手すりの存在が立位バランスに与える影響
2102025  クレッチマーの気質類型論の検証
2102026  作業療法学生の人生の意味・目的意識について
2102028  アルツハイマー病の発症メカニズムとニコチンの予防効果
2102029  非利き手による箸操作の作業効率 -特異的な持ち方と伝統的な持ち方の比較より-
2102030  手の素材識別知覚と触経験の関係
2102031  肩こりと日常生活上の習慣との関連について
2102032  障害者の自動車運転における作業療法士の役割
2102033  一症例に対するAAT(動物介在療法)の実施・評価および評価表の作成
2102034  「買い物」という活動におけるバリアフリー
2102035  大学生における性役割タイプが社会的役割に与える影響
2102036  他者からの視線が心身機能に及ぼす影響について
2102037  アレルギーの症状緩和に対する作業活動(園芸療法)の役割
2102038  車椅子キャスターにおける片輪乗り越えの有効性
2102039  継続的運動が身体へ及ぼす影響
2102040  携帯メールと対人不安・孤独感の関係、および絵文字の果たす役割
2102041  左右下肢の機能差による利き足に関する考察
2102042  認知運動療法におけるVisual Analog Scaleの検討
2102043  水銀血圧計を用いた加圧トレーニングの有効性とリハビリテーションへの応用について
2102044  認知症高齢者のタイプ別における介護負担特徴の検討





作業療法課題研究 (2004年度)

学生番号 卒論テーマ
2101001  発達遅滞児通園施設の教育プログラムに関する調査・検討
2101002  痴呆における遂行機能障害(BADSを用いた事例検討)
2101003  「自分」とは何か
2101004  在宅障害者のADL変化を及ぼす要因について
2101005  免疫応答の基礎的研究(ヒト赤血球に対する抗体産生について
2101006  曲のテンポと作業効率の関係
2101007  トイレを認識する手がかりとなるものは何か
2101008  統合失調症患者に対する病名告知・説明の現状
2101009  小児自閉症障害児の作業療法の取り組み
2101010  集団音楽活動が心理面へ及ぼす影響
2101011  スプリントによる手関節固定と食事動作での代償運動
2101012  コンセント高の違いによる差し込みやすさ・引き抜きやすさの検討
2101014  身体拘束に対する意識調査
2101015  楽しみを感じる作業活動について
2101016  種々の遊びにおける興味と実際の変化と関連性について
2101017  脳血管障害者の入院生活における活動時間について
2101018  半側空間無視患者の学習能力
2101019  延岡市における障害児の就学について
2101021  化粧が女性に与える心理的影響
2101022  記憶における男女の脳機能の特性について
2101023  スプリントによる痛みの緩和効果について
2101024  左利き者の非利き手の巧緻性について
2101025  在宅高齢脳卒中片麻痺者のADLに及ぼす要因
2101028  機器が活用されるために必要となる要因についての考察
2101029  延岡市における障害児の学校選択の実態と専門家の関わり
2101030  発達遅滞児通園施設における自閉性障害児の療育に関する検討
2101031  高齢者における活動時間と精神面の関係について
2101032  象徴あそびテストの有用性と関連の深い発達要素について
2101033  俳腹筋ストレッチによる歩容改善
2101034  感覚検査に対する妨害刺激の影響
2101035  年齢によって幼児が要求するボールの種類や遊び方の差異
2101036  QOLと生活構成要素の関係に関する研究
2101038  運動遂行優位性からみた利き手交換訓練の経過の差
2101039  方向性注意における「左右差」と性差」
2101040  重心移動にみる日常生活活動動作の特徴について
2101041  作業中のBGM効果に関する疑問
2101045  社会恐怖として生じる「あがり」の対処法としての深呼吸の効果
2101046  対面する人間関係の違いによる眼球運動の差異
2101047  発達遅滞字の療育場面における音楽の導入の実態と効果に関する検討
2100015  1指の機能障害と握力の関係
2100024  痴呆高齢者介護者のpositive gainの経験
2100039 精神遅滞児における生活リズムの乱れに関する調査・検討
2100040 在院統合失調症患者の作業療法参加意欲と肥満の関係
2100043 肥満度と性格の関連性について



作業療法課題研究 (2003年度)


学生番号 卒論テーマ
2100001  リラクゼーションに適した音量の検討
2100002  子供の利き手はいつ頃形成されてくるのか
2100003  ダウン症候群の発達の特異性と療育のあり方についての調査・検討
2100004  作業療法に求められるEBMについて
2100005  発達障害児の摂食上の問題と母親のニーズに関する調査・検討
2100006  精神的介護負担とその原因の関連性
2100007  統合失調症を呈し語らない対象者に対するアプローチ
2100008  人工光源のスペクトルが自律神経におよぼす影響
2100009  皮膚感覚における手の使用頻度の影響について
2100012  音楽の感情的性格と人間の感情反応について
2100013  自閉症児のこだわり行動のメカニズムに関する文献研究
2100014  宮崎県9市における住宅改造助成制度の実態調査
2100016  在宅介護者におけるQOLと介護負担の関連性の検討
2100017  気分の違いによる作業時間の変化について
2100018  訓練室でできるADLと病棟でしているADLの差異とその要因について
2100019  グループホームの生活環境・家庭的な環境についての考察
2100020  高齢者を対象とした音楽療法の使用目的の違いについて
2100021  性差における視覚性注意の違い(性差が反映する注意テストの作製と検討)
2100022  臨床における徘徊を行う患者への対応(潜在的要因の分析)
2100023  終末期における作業療法の役割と意識に関する研究
2100026  自閉症児の固執敵遊びの原因・メカニズムとその対応に関する文献的研究
2100028  心のバリアとは何か(五体不満足完成版を通して)
2100029  高齢者および障害者のい対する風船バレーボールの意味と今後の課題
2100030  作業による感情の変化と作業中の時間評価や仕事量について
2100031  音楽によって回想された記憶がおよぼす影響について
2100032  症例にみるパーキンソン病患者の介護者の介護負担感と解決法の検討・ストレス認知理論に基づく検討
2100033  高齢者のQOL
2100034  握力の個体差に関する一知見
2100035  手関節の疼痛に対する装具の効果
2100036  発達遅滞児通園施設の保育プログラムにおける感覚刺激にたいする反応の観察と検討
2100037  日本とアメリカの作業療法専攻学生の比較検討からの一考察
2100038  食事における「かき集め」動作の描画活動の動作分析(食事訓練に提供する描画課題の試作)
2100041  ピンチ力測定における前腕肢位の影響について
2100042  2次元と3次元、2・1/2次元における視覚構成能力について(D.Marrの計算理論と視覚経路の関わりを通して)
2199005  宮崎県下の精神障害者に対する作業療法調査
2199029  統合失調症患者の離・転職の原因と傾向の考察
2199031  聴覚障害者の職場において抱く問題に対する援助
2199035  特別養護老人ホームで死活している高齢者の主観的幸福感について
2199036  笑いが心身に与える影響
2199039  被虐待児に対する心理的問題への治療と援助
2199041  痴呆高齢者の病前性格と臨床症状の関係




作業療法課題研究 (2002年度)

学生番号 卒論テーマ
2199001  発達遅滞児のオペラント条件付けに関する調査・検討
2199002  訪問リハビリテーションの必要性
2199003  健常者の各年齢における表情イメージ (顔面パズルを用いて)
2199004  老人保健施設でのゴム風船による「風船バレーボール」の有効利用について
2199006  箸の把握の分類と操作分析
2199007   発達障害児の療育に用いられる玩具に関する調査
2199008  介護職が介護業務の過程で経験するプラス面について
2199009  利き手および非利き手の上肢関節の動作と利き手交換の有用性に関する研究
2199010  痴呆性高齢者と健常高齢者の記憶の特性
2199011  動物を用いた2つのアプローチ
2199012  作業時におけるBGMの有無による疲労度の変化について
2199013  脊髄損傷者に対するクロール泳法の指導 (事例報告)
2199014  老人保健施設におけるレクリエーションプログラムの差異について
2199015  脊髄損傷者の障害受容における作業療法からの支援
2199016  ストレスの心身に与える影響
2199018  触覚が把握機能に与える影響について
2199019  高齢者の転倒予防のための身体的レクリエーション活動における効果に関する研究
2199020  痙性に対するresting hand splintの有効性
2199021  自閉性障害児・者の望ましい訓練・養護のあり方についての検討
2199022  背景音が作業に与える影響
2199023  宮崎県下における学習障害児に対する支援の現状と親の要望
2199024  脳血管性痴呆の認知障害に関する神経心理学的考察
2199025  施設入居の痴呆性老人を対象とした徘徊行動の類型化
2199026  半側空間無視における自己修正能力とADLとの関係
2199027  作業による感情と情動の変化の関連性
2199028  中枢神経系における運動のコントロール
2199030  幼児における手指機能の発達の差について
2199032   痴呆性高齢者グループホームの有効性について
2199033  運動学習における小脳の機能
2199034  学生の余暇意識と健康度・生活習慣について
2199037  運動活動と文化活動を行う人の性格特性の違い
2199038  手根管症候群に対する掌側型・背側型cock-up splintの有効性の比較
2199040  色彩が人に与える生理的影響について
2199041  音楽が高齢者の自律神経に与える影響について(客観的データを用いて)
2199043  音楽が高齢者の自律神経に与える影響について(主観的データを用いて)
2199045  介護者の介護負担感と性格について
2199046  痴呆性高齢者(軽度)の介護を受けてのプラス面に関する研究
2199047  精神医療のインフォームドコンセントの現状
2199048  健常者の音楽による感情変化
2199049  感覚統合的視点からみた発達遅延児通園施設における保育活動の調査